H1N1新型流感:八王子市的高中女生.東京都首宗確診病例

東京都政府於5月20日公布東京出現首宗新型流感確診病例。患者為居住於東京都八王子市的高中女生,經東京都健康安全研究中心的DNA檢查認定感染新型流感。扣除成田機場檢疫發現的病例,此為關西地區以外的新型流感患者第一例。新型流感在日本傳染情況,包括最新發現的東京都病例,目前已有4個地方自治團體出現感染者。此已讓日本政府新型流感因應總部不得不考慮是否將國內防疫行動計畫,從第2級(國內傳染初期)升高為第3級(傳染擴大期、蔓延期)。

延伸閱讀:東京都首例H1N1確診病例本月19日才從美國紐約返日,住院接受治療後,發燒及咳嗽症狀已逐漸改善。

【H1N1新型流感】東京首宗確診病例16歲高中女生

5月20日居住於東京八王市一名16歲高中女生出現發燒症狀求診,經東京都健康安全研究中心的基因檢查確認感染H1N1新型流感。

目前為止東京已加強因應國內傳染情況擴大的相關措施。醫療院所收容到院的發燒病患,除有前往墨西哥等國旅遊史的人之外,目前也納入曾與日本國內關西地區的確診病例接觸者。

其次,出現38度以上發燒及呼吸道症狀,且經快速診斷方式出現與新型流感相同的A型陽性反應人數達3人以上的學校(以班級為單位)與醫院,將認定有集體感染可能性,必要時將就出現陽性反應徵候者進行PCR檢查。

但為因應日後本土感染患者人數的增加,目前留院等候詳細診斷結果的發燒到院患者,則盡可能改以居家等待方式代替,以減輕醫療院所負擔。

此外,日前抵達韓國首爾出席國際環境因應對策會議第3屆世界大都市氣候變化高峰會的東京都知事石原慎太郎,於20日針對東京都政府的H1N1新型流感因應機制,作出以下說明:「整理分析其他地方自治團體的病例狀況,與醫師公會團體合作,進行準備。」兵庫縣因新型流感病患湧入指定收容醫院,引發恐慌狀態,因此,東京都將開放地區醫療院所可受理「發燒到院患者」。

其次,石原都知事再次強調東京都備有充足的克流感(Tamiflu)及瑞樂沙(Relenza),並提出呼籲「流感病毒是看不見的敵人,已預期東京都可能出現病例,所有人都戰戰兢兢面對,也希望專家能及早提供病毒特性的分析結果。」

(原文與連結請點繼續閱讀

新型インフル:東京都内で初の感染確認...八王子の高校生

東京都は20日、八王子市在住の女子高校生について、都健康安全研究センターの遺伝子検査で新型インフルエンザ感染が確認されたと発表した。成田空港での検疫を除き、関西以外で感染者が確認されたのは初めて。感染者は4都府県に広がり、政府対策本部は国内の行動計画を第2段階(国内発生早期)から第3段階(感染拡大期、まん延期)へ移行させるかどうかの判断を迫られる。

【新型インフル】女子高生の感染 東京都も確認

東京都は20日、八王子市に住む女子高校生(16)が発熱の症状などを訴え、都健康安全研究センターで遺伝子検査で新型インフルエンザに感染していることを確認した。首都圏での感染者確認は初。女子高生は最近、米国・ニューヨークから帰国したという。

 都はこれまでに国内感染拡大を受けて対応を強化している。医療機関の発熱外来の受診対象者を、メキシコなどへの渡航歴のある帰国者などにくわえ、国内感染が発生した関西地域の確定患者との濃厚接触者にまで拡大した。

ただ今後、国内感染者が増加することに備えて、これまで詳細結果が出るまで医療機関で待機していた発熱外来受診者については、可能な限り自宅待機させ、医療機関の負担を軽減したいとした。

 一方、国際環境対策会議「第3回世界大都市気候変動サミット」に出席するため、韓国・ソウルを訪れていた石原慎太郎知事は同日、新型インフルエンザへの都 の対応について「他の自治体で起こっている現象を集約しながら、医師会と協力した準備をする」と述べた。兵庫県では感染者が指定された発熱外来に殺到して パンク状態になっており、都は「発熱外来」以外の地域医療機関でも受診できるような体制づくりを進めている。

また、石原知事は都が十分な量のタミフルやリレンザを備蓄している点を改めて強調。「見えない敵だから東京でもそのうち発病するだろう。みんな戦々恐々としているが、専門家は毒性の度合いなどを早く正確に分析してもらいたい」と指摘した。

創作者介紹

非日常的日常觀察日誌

sahanji 發表在 痞客邦 PIXNET 留言(0) 人氣()