IMG_1317.JPG
東京鐵塔50歲生日快樂!お誕生日おめでとう!

東京タワーの秘密

◇    來訪人數1億五千萬以上

◇    1億5000万人以上が訪れる

創下當年造訪人數最多紀錄的是完工隔年(1959年,電影《續.幸福的三丁目》設定年代背景正是東京鐵塔完工隔年,電影結尾鈴木一家人也登上東京鐵塔,眺望塔下這個即將飛躍成長的東京都。)之後到訪人數或有減少,但也隨著這幾年的「昭和風潮」,又重新受到注目。2006年參觀東京鐵塔遊客人數有320萬,同年,自東京鐵塔完工開放以降的參觀人數突破1億5千萬人。

年間の来場者が最も多かったのは開業翌年の1959年の約520万人。その後、来場者が減ったときもあったが、「昭和ブーム」とともに人気が復活。2006年度には320万人が訪れ、この年、開業以来の来場者が1億5000万人を突破した。

◇    塔身每隔五年重新塗裝

◇    5年ごとに塔をぬりかえ

東京鐵塔的外觀每五年重新上漆塗裝。使用的油漆量高達3萬4千萬公升,換算成200公升桶裝油漆,要用掉170桶。塗裝作業進行前須先刮除髒污,由下往上,以人工方式手持油漆刷子進行上漆作業。整個塗裝作業需要一年時間。

東京タワーの外観は、ほぼ5年に一度ぬりかえられている。使うペンキの量は3万4000リットル。ドラム缶(200リットル)170本分になる。よごれを落とした後、下ぬり、中ぬり、上ぬりと、すべて人がハケを使って行う。作業に約1年かかる。

◇    燈光照明也是名產

◇    ライトアップも名物に

東京鐵塔的夜間打光照明是從1989年開始。特別展望臺上方照明燈數有12個,兩個展望臺間則有40個,整個東京鐵塔總共裝有176個照明用燈。燈光顏色一年換2次,如果有活動則配合打出特別的顏色。東京鐵塔打光照明所需電費一天約為2萬5千日幣左右。

夜空に東京タワーを浮かび上がらせるライトアップは1989年から行われている。特別展望台の上部に12灯、二つの展望台の間に40灯など176のライトで照らしている。色は年2回かわるが、イベントなどで特別な色になることも。電気代は1日2万5000円前後。

◇    風速90公尺也挺得住

◇    風速90メートルにもたえる

東京鐵塔是由高達20公尺直徑2公尺的32根鋼筋水泥支撐,設計之初即預想能抵擋90公尺的風速及關東大地震以上震度的大地震。1959年伊勢灣台風來襲時,還出現幅度達90公分的劇烈搖晃。

 東京タワーは地中20メートルに達する直径2メートルの鉄筋コンクリートの柱32本に支えられている。約90メートルの風速にたえ、関東大震災以上の大地震にもたえられる設計になっている。伊勢湾台風(1959年)の時に、これまで最大の90センチ幅でゆれたという。

至今,東京鐵塔守護東京這個城市已有半世紀。

東京タワーは、東京の街の変わりようを半世紀も見守ってきたのね。

◇    昭和33年是這樣的一年

◇    昭和33年はこんな年

昭和30年代(1955~1964)是日本戰後高度成長時期。那一年長島茂雄進入日本職棒,也在當年拿下新人王的頭銜。當時還是皇太子的明仁天皇也在同一年發表與皇后美智子的訂婚喜訊。昭和33年可以說是好消息不斷的一年。電影《ALWAYS幸福的三丁目》(2005年)就是以昭和33年的東京為故事舞臺,而興建中的東京鐵塔正是電影故事背景。一萬元鈔票也在同年登場,呼拉圈是當時小朋友流行的玩具,《月光假面》也在那個年代成為人氣節目。

昭和30年代(1955~64年)は戦後の日本が大きく成長した時代だ。昭和33(1958)年にはプロ野球の長嶋茂雄選手(元巨人軍監督)がデビューし、新人王を獲得。皇太子さま(今の天皇陛下)と正田美智子さん(今の皇后陛下)のご婚約が発表されるなど、明るい話題が多かった。映画「ALWAYS 三丁目の夕日」(2005年)は昭和33年の東京が舞台で、建設中の東京タワーが背景に描かれた。1万円札も登場。子どもの遊びではフラフープが大流行し、テレビでは「月光仮面」が人気になった。

IMG_1349.JPG
從森大樓頂樓的Sky Deck看見東京鐵塔(標準冬季式樣照明)



創作者介紹
創作者 sahanji 的頭像
sahanji

非日常的日常觀察日誌

sahanji 發表在 痞客邦 留言(0) 人氣()